山中記

”じんべ”(と山中公民館)、世界へ。



寒いし、しばらくブログを放置しつつ、
最近ふと、「アクセスレポート」なる機能を見てみたら、
海外のサイト(上記)経由からこの雑記を眺められている様だった。

ワタシは、少しの標準語と片言の山中言葉とやや忘れかけてきた秋田弁で、
いわば語学堪能なわけですが、
英文を久々に見たらさっぱりわからなかったので、
読めた人は何が書かれてあるんだか、あとで(こっそり)教えてください。

なんとなく、雰囲気的には、
「ノコギリ刃には、皮手袋を彼らははめて触るらしい。」
みたいな感じかと思われるのだけど、
それが良いニュアンスなんだか、はたまた、
「これだからジャパニーズは、まるで食べかけのゼリービーンズみたいにヤワだぜ」
とバドワイザーか何かを飲みながら書かれている感想なんだか、さっぱりわからず、英語。

言葉の壁はともかく、
”じんべ”のカズオさんと山中公民館の作業場
(ついでに、よく見ると黄色コンテナに逆さまに小さく書かれた「柏崎市」)が
微々たるもんで恐縮ですが、山の中から海を越えた。
さすが柏崎日報いわく「高柳のレオナルドダヴィンチ」こと”じんべ”。


(まったく余談ですが、この時たしか公民館には遅れてきたけど、
海外などでもバリバリと活躍中の門出和紙のレジェンド・ヤスオ親方も後ろで眺めていた。)





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by 907011 | 2017-03-01 05:52 | Trackback | Comments(0)
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